仕事

出会えてよかった!と思ってもらえる本を、私はつくる。

困ったときは、まず本屋です。たとえば一年前のこと、コピーライターの仕事を担当することが決まったときも本屋に駆け込みこれらの本を。これまで、もちろん雑誌や書籍の記事の中でキャッチコピーを書くことはたびたびあったけど広告ど真ん中は初めての仕事…

動き出したくなる雑誌、Hutte / お仕事

山のぼりの雑誌だけど、山に登らない人でもぜったい楽しめる。全ページ、愛情たっぷり、気合たっぷり。盛りだくさんの、山と溪谷社 Hutteです。神戸の朝ごはんページ、担当しました。私のおすすめのモーニングのお店を紹介しています。写真も、初めてのカメ…

フリーになって1年。思いっきり生きてます。

明けましたと投稿してもう、5月です。相変わらず、諸々のSNSから離れていますが私は、元気です。相変わらずいろいろ浮き沈みつつも思いっきり生きてます。もう、フリーとなって1年。改めて「言葉」と正面から向き合って書いて、書いて、書いて…深く潜って、…

すっかりあけております、2014

どの原稿も、伝えたいことがあって、書くんだとひしひしと感じる朝。瞬間日記にメモをする。(アプリ)その「こと」をつかまえるまでは苦しい作業だったりする。書いて書いて書き続けたら、もっと早くつかめるようになるのかな。今年も楽しみます!

「人生最高の一枚を撮影いたします」

こちらでは何度か紹介してきましたが、改めて!7月27日(土)、28(日)の二日間、兵庫県三木市緑が丘の「山本医院」にて写真家伊東俊介さんによる写真撮影会を開催します。今回のタイトルは「遺影写真館」大切な人の記憶に永遠にのこしたい一枚、そん…

100%生ききる、ということをまっすぐ語り合う日っ!

先日この記事でお知らせしました、伊東俊介さん(写真家/いとう写真) ×山本篤さん(医師/山本医院)の対談…7月20日(土)で決定しました!!(前のめりです)時間は、14:00〜16:00場所は、三木市、緑が丘の山本医院兵庫県三木市緑が丘町本町1丁目2−207…

遺影写真館、はじまりました。

家族写真をモノクロ銀塩で撮影する出張写真館「いとう写真館」でおなじみの写真家、伊東俊介さん。神戸の北、三木市にあるこれまた素敵でかなりおもしろいお医者さん「山本医院」の院長、山本篤さん。この二人が出会い、新しい試みがスタートしました。その…

私事ですが…道は続くのです

私事なのですが、4月のおわりで、7年お世話になった編集事務所のRe:S(りす)を退社しました。私が入社したのは2006年6月おわり。雑誌『Re:S』がリトルモアから創刊されたのが2006年7月。(2009年1月に休刊)ちょうど、その創刊とともにRe:S、当時はパークエ…

ダイアログ更新しました

若林理砂さんのインタビュー、全4回すべて公開しました。こちらからどうぞ!!何か特別な手段をどれだけ用いたとしても土台がぐらついた状態では用をなさないのかもしれません。うむ。たっぷりと、自戒をこめて。

サイトはじめました。

あらためまして。はじめまして。高木さおりです。関西で編集者、ライターをしています。「じぶんのからだ」というウェブサイトを今日からはじめました。自分のからだは、この、からだひとつ。取り替えのきかない、命尽きるまでずっと付き合っていく一生もん…

ついに明日

もう、ね。やっとです。本当に。明日ついに公開いたします!!!作り出したのが、去年の9月。こんなことを語っていましたね。そこから、ええと、7ヶ月ごしって時間かかり過ぎです。が、過ぎたことは振り返りません。少しづつ、でも末永く育てていく所存。お…

一歩づつのウェブ構築

先日教えてもらった方法は超初心者の私にはむずかしく、結局ひとつづつ、HTMLとCSSのコードをちまちまと書いてゆくことに。身の丈サイズのホームページづくりは振り出しに戻りました。最初は文字が、画像が表示された!それだけで、もう感動。そこから少しづ…

餅は餅屋。

分からない事だらけ。超スローペースなサイト準備に一筋の光明が。(大げさ)もとRe:Sウェブデザイナーで、いま写真家の濱田氏に電話。で、サイトの相談。そしたらっ、初心者のわたくしでも無事サイト完成にたどり着くであろう道筋を示してくださいましたっ…

サイトづくり1年生

知識ゼロからスタートしたサイトづくりは当然なのだけど困難を極めております。図書館で借りてきた「HTML CSS JavaScript ホームページ辞典」片手に勉強中。最初はもー、チンプンカンプンでソースを見ても暗号のようにしか見えなかったのだけど辞典片手に紐…

「じぶんのからだ」サイト準備中!

ずっと心の中で実現したいと思ってきたことをこのたび、身の丈サイズで始めることを決めました。自分のからだの主は自分自身。ちゃんと意識して、愛してあげる。そのための「知恵」をお伝えしたい。「じぶんのからだ」という、小さなサイトを作ります。正直…